先生の指先が奏でる私の音

Winter Love 真冬のTL短編小説コンテスト用に書いた新作、先生の指先が奏でる私の音が完結しました。

 

ぎりぎりというか、文字数をかなり削ったのですが、なんとか書きあがりほっとしています。

 

初のTLで悩むところが多かったですが、結局がっつりな感じにするのはやっぱり設定的に抵抗があり、こういう話になりました。

 

読んでくださった皆様、お気に入りに入れてくださった皆様、本当にありがとうございます。

 

普段はどちらかというとミステリー風な小説を書いています。

 

是非お気に召して頂けた方は、色々と読んでいただけたら嬉しいです。

 

それでは、また。

 

 

岡田朔胡

2018年1月6日