更新しました~『蜜の戯れ、闇色の滴』

こんにちは。

 

本日のPV数が見たこともない数字で、ガクガク震えてます。ありがとうございます(白目)

 

本日の更新では、虚月の過去が明らかになってます。

書いてて切なかったので、その切なさを感じていただけたら嬉しいです!

しかし、ラブシーンが無くてすみません。(ちょっとだけありますが)

 

そしてそして、もうすぐ三万文字です!この数字はびっくりしました。

ちょっと、ラブシーン何割よ!!

・・・何割かは、お好きな方におまかせします。数えてください!(笑)

 

早く、虚月と可憐のラブシーン書きたい!!

さて、

ちょっと思ったのですが、あんまりラブシーンばかり書くと、エロさとか、面白さが表現の中に埋もれてしまうんでしょうか。

これを『重要な表現のラブシーンによる埋没』というのか。(なにそれ)

 

要は評価があんまりなくて凹んでるだけなんですけどね。

読んでいただけてるだけでもありがたいのですが、反応が無くて、かなり落ち込んでいます。

読み流ししかできない作品であれば仕方ないのですが、感想とか、こんなとこ美味しい!とか教えていただければ今後の参考になります。

 

ヒストリカルとか、明るくてちょっとエッチ、とか苦手なんで、自分に書ける話を書いていこうと思ってます。

 

いまはPV数で判断している状況なので、もうちょっと分かりやすく教えていただければ嬉しいです。

 

ではでは。

2017年12月17日