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エピローグ

左薬指に、大きなダイアモンドが光る。 交際一か月で結婚だなんて想像もしていなかったけれど、 彼の誓いに二つ返事で応えられたのは、 この出会いが、運命だからなんだと思う。 「一生甘やかして、愛してね。王子様。」
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